はるかりん 性転換ドキュメンタリーBlog(*・ ・*)【疑惑検証!】まとめサイト

アメーバの公式見解

アメーバブログの公式見解?(◆E5FQVTP6To氏電凸報告)
アメーバブックス編集長山川氏の公式見解

アメーバブログの公式見解?(◆E5FQVTP6To氏電凸報告)

引用元:
♂♀【はるかりん】性転換ドキュメンタリーBlog4
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/net/1149884223/

236 : ◆E5FQVTP6To :2006/06/13(火) 12:40:28 ID:Ak4XxCUb

ワールドカップ第一戦日本代表敗戦のショックとはるかりんの更新・コピペの間の悪さにスレが荒れてしまった今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか?
ゆうべはヤケザケしていてすっかり忘れていたが、昨日アメーバブログより連絡があったのでオフィシャルブログ問題の報告行きます

匿名の一個人からの電話に対して真摯な対応をしてくれたサイバーエージェントにまずは感謝したい


6/9(金)14:30 匿名の一個人としてアメーバブックスに電話する 問い合わせ内容は「書籍化される『性転換ドキュメンタリーBlog』について」

アメーバブックスからは以下に

書籍化の経緯はアメーバブックスからブログ作者へ連絡、アメーバブログは関知していない
アメーバブックスの担当が不在、戻り時間不明(毎日いるわけではない)
担当者は編集長の山川氏
山川氏への連絡先として「非公開アドレス」としてメールアドレスを伝えられる

ということで、こちらも「非公開」の携帯番号を伝える

237 : ◆E5FQVTP6To :2006/06/13(火) 12:41:01 ID:Ak4XxCUb

14:36 サイバーエージェントにこちらも匿名の一個人として「性転換ドキュメンタリーBlog」について電話で問い合わせる。
なぜか電話がアメーバブックスへ転送される。

Q.アメブロモバイルのトップページと「オフィシャルブログ一覧リスト」に「オフィシャルブログ」として掲載されていたが、その後リストから消え、トップページ表記も「話題のブログ」に変更されたことについて「公式見解」を聞きたい。

A.モバイル担当者を調べて折り返し連絡する。

Q.(携帯番号を伝え)どれくらい待てばいいか、担当者が不在の場合はどうなるのか

A.担当者不在の場合は自分が1時間以内に連絡する

Q.携帯番号は非公開のものなので注意してほしい

A.この問合せ以外の目的には使用しない


15:00 アメーバブックスKさんより電話がある
「モバイル担当者が金曜午後から月曜午前まで不在につき、月曜の午後イチで連絡させる」

238 : ◆E5FQVTP6To :2006/06/13(火) 12:41:47 ID:Ak4XxCUb

6/12(月)
13:02
アメーバブログのモバイル担当のSさんより連絡がある。

言い回しは違うが簡単に書くと、

6/1:モバイルのリニューアルを行う
モバイル担当の間違いで「性転換ドキュメンタリーBlog」を「オフィシャルブログ」として掲載した。
6/2:間違いに気づき、またシステム負荷軽減のためオフィシャル一覧から削除。
6/5:システムの負荷軽減のためトップページからも削除

ということだそうだ。

よって公式見解としては、

「オフィシャルブログ」という紹介はあくまでも「更新時の間違い」

239 : ◆E5FQVTP6To :2006/06/13(火) 12:43:12 ID:Ak4XxCUb

次いでアメーバブログからはるかりんへの削除警告について質問する

1/28:はじめ「性転換ドキュメンタリーBlog」は「ガールズゲート」ブランドの「ガールズブログ」ジャンルにあった
女性向けの「ガールズゲート」にふさわしくないとクレームがあったので、ジャンル移動の通告をした
作者がアメーバブログからの削除と勘違いして、削除されると書いたのではないか

あくまでもブログの「一つ」という認識で(人気ブログだから残したなどの)特別扱いはしていない

利用規約から現在の恋愛ジャンルにあるのなら問題ないという認識でいる

240 : ◆E5FQVTP6To :2006/06/13(火) 12:47:17 ID:Ak4XxCUb

また「書籍化についてはアメーバブログはタッチしていない、サイバーエージェントの関連会社であるアメーバブックスの独自判断によるもの」だそうだ。

Q.担当は編集長の山川氏と聞いたが、サイトを見ると編集長だけでなく作家としてのサイトもあるが、社員なのか、あるいはどのような契約なのか?

A.「代表者が同じ(藤田社長)でも別法人なので(アメーバブログでは)わからない」


Q.まとめサイトは知っているか?

見ている

Q.はるかりんの内容について、そこで書かれていることについてどう思っているか?

A.薬事法についての意見があるが、そこに抵触するかどうかの判断材料を持ち合わせていない

Q.日本で「性転換」が公式治療として進まなかった理由として、旧優生保護法の中に「故なく生殖能力を奪うことを禁ず」という一文があることが大きいが、彼女に薦められてという内容ではそこに抵触しかねないのではないか?

A.「見る人によっては勘違いするかもしれませんね」



Sさんの最後の言葉から察するに、もはやドキュメンタリーだとは思っていないだろう。
アメブロも困っている様子さえ伺えた。

となるとやはり「はるかりん」が白状しないとブックスの山川氏も困っているだろうと予想される。


内容に間違いがあればここを見ているCA関係の方、あの番号に電話をお願いします。
しばらくの間、午後イチなら出ますよ。


※以上はあくまで2ちゃんねる上の書き込みなので、真偽は各自の判断で。ただこれに関しアメーバ側から「事実無根だ」などの抗議はまだ無い模様。

アメーバブックス編集長山川氏の公式見解

※この記述があるURLが、「アメーバブックスの法人サイト」、すなわち http://amebabooks.co.jp 上ではなく、個人でも開設できるアメーバブログ http://ameblo.jpであること、および出だし文の「アメーバブックスの新刊のご案内」とあることに留意されたし。

なぜこの様に注記するのかといえば、「性転換ドキュメンタリーBlog /ブロガーインタビュー」というページは、アメーバブックスの法人サイト上にある。
(http://www.amebabooks.co.jp/blogger-interview/harukarin/ )

たとえ編集長の肩書きを背負ったブログであっても「アメーバブックスとアメブロは別会社で、当社は別にアメブロのコンテンツを書籍化するための会社ではありません。他社のブログや持ち込み原稿なども、積極的にチェックしております。アメブロに関する事柄は、これも繰り返しになりますが、ぼくの守備範囲外なのです。」
(引用元:上記のブログ http://ameblo.jp/yamaken/entry-10013842472.html
と本人に公言されてしまった「他社」のスペースにて公開する記述と自社法人ドメインでの公開情報とではおのずと重みが違ってくるのではないか?という疑問があることによる。

ブログのコメント欄も開放し、そのレス記事も公開しているのでそこまで言うのは酷か?という気がしないでもないが、コメント欄開放を単なる「ガス抜き」にされたのではたまらない。

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